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What
We build

アイフルホームがつくる家

アイフルホーム

日本最大級の
LIXILグループ

LIXILはトステム・INAXなどのブランドをもつ
住宅関連グループ。
その一員であるLIXIL住宅研究所が運営するアイフルホームは、グループ
の強みを活かし資材一括購入などによりお求めやすい価格を実現し
ていま
す。また、価格のみならず、FC本部の研究による最新の技術と商品開発力
で確かな家づくりが可能です。

LIXILグループ

Development
capability

Flexibility

LIXIL住宅研究所
ならではの

開発力

  • LIXILの技術力

  • キッズデザイン研
    究所
    による子供目
    線の開発力

  • LIXILグループの総合力

時代の流れやライフスタイルの変化とともに「より良い家」の定義も変化していきます。時代に合った商品や保証を提供し、ニーズに柔軟に対応していきます。

アイフルホーム
ならではの

対応力

  • 資材一括購入によ

    高コスパの実現

  • 充実の保証体制

  • 累計17万棟の施工
    実績

  • 地域密着のサービ
    ス提供

良い住まいとは「長く住み続けられる家」であること。お客さまのお住まいの地域に根付いた担当店が、建設中はもちろん、建てた後も長期的にサポートします。

Flow of House Building

STEP
01

情報収集

STEP
02

相談会

STEP
03

敷地調査

STEP
04

資金計画

STEP
05

基本プラン

STEP
06

契約

STEP
07

プラン詳細

STEP
08

着工

STEP
09

完成

STEP
10

メンテナンス

詳細の期間についてはスタッフまで
お問い合わせください。

STEP
01

情報収集から始める
家づくり!

建てたい家のイメージをまとめるため住宅
展示場や、オープンハウスに足を運んで、
実際の構造現場や完成現場を見ることで、
理想の家へとつながります。

STEP
02

相談にいく!

相談会では、専門家がマンツーマンで一緒
にお悩みを解決。家づくりに具体的なご希
望や条件があれば、概算のお見積もりをご
用意することができます。

STEP
03

敷地を調査して分かること

敷地の広さや形、周辺情報や法的な規制に
より建てられる家が決まってきます。面積
や形状、性質、方角、景観など立地環境な
どもお調べします。

STEP
04

将来のことも見据えた資金計画!

家づくりの総費用とご予算のバランスを確
かめる大切な作業です。お客さまの将来の
ことも見据えた上でのヒアリングをいたし
ます。

STEP
05

いよいよプランのご提案

お待ちかねのプラン作りに進みます。様々
な物件を参考にしながら、想定される大枠
の費用に応じ、ベースとなるプランをご提
案。

STEP
06

契約

ベースプランをもとに、計画の内容をご提
示します。プラン・着工日・金額などをご
確認いただき、内容に問題がなければご契
約です。

STEP
07

間取り・設備などプランの
詳細を決定!

サンプルやカタログを参考にしてイメージ
を膨らませながら、部屋の広さや設備、素
材、色、照明配置など設定していきます。

STEP
08

さぁ!着工です!

地震に強い家をつくるためには、基礎が大
事です。着工前に必ず全棟で地盤調査を行
い、結果に基づいて鉄筋の寸法・間隔・数
量等を決定。いよいよ家づくりが始まりま
す!

STEP
09

待ちに待った完成!

仕上げ工事が終わった後、完成検査では現
場検査・社内検査・第三者検査などを経
て、お客さまにお引き渡しとなります。

STEP
10

アフターメンテナンス

最長60年の保証長期継続点検を実施し、建
築後も定期的に維持管理を行います。住宅
の設計・施工図面、管理履歴など履歴情報
を保管し、末永いお付き合のはじまりで
す。

What We Build

幸せで豊かな暮らしを
ずっと守り続けるために

アイフルホームの考える良い家とは
「安全で快適に長く暮らせる家」であること。
家族の健康や命を守り、安心して暮らせる住まいです。

SAFETY

COMFORTABLE

FOR KIDS

SUPPORT

火災と地震に強い家

1995年
阪神・淡路大震災

M7.3

2000年
鳥取県西部地震

M7.3

2001年
芸予地震

M6.7

2003年
十勝沖地震

M8.0

2004年
新潟県中越沖地震

M6.8

2005年
福岡県西方沖地震

M7.0

2007年
能登半島地震

M6.9

2007年
新潟県中越沖地震

M6.8

2011年
東日本大震災

M9.0

2016年
熊本地震

M7.3

地震大国と言われる日本
大切な家族や資産を守るため
万全の備えが必要です。

最大震度7である
阪神・淡路大震災において
倒壊ゼロ

アイフルホームの家は地震に強い家なのです。

どんなに構造的に強くしても、バランスが悪ければ耐震強度は発揮できません。アイフルホームの地震に強い家は、耐震設計マニュアルと構造設計CADで、設計するすべてのプランの耐震性能をチェック。耐震強度にとって重要な、壁量、壁の配置バランス、接合強度のチェックを重ね、安全性の高いプランをつくります。

耐震 × 制震で
さらに安全・安心を向上

最高等級である
耐震等級3相当の耐震を実現。

グランドスクラム構法

構造材や接合金物、施工に至るまで先進の技術を結集した「グランドスクラム構法」は、日本古来からの伝統的な住宅建築工法である在来木造軸組工法の特長を活かしながら、独自の技術で接合強度の向上・安定を 図り、住宅性能表示制度「耐震等級3(最高等級)」相当の確かな技術で、家を地震からお守りします。

  1. 構造用集成材

    経年による変形がほとんどなく、スギの約1.4倍の強度を持ちます。

  2. テクノスター金物

    構造材同士をつなぐ接合部を金物で強化し耐震性を高めました。

  3. 剛床工法

    構造体と強力に一体化し、強力な床剛性で抑制。

  4. 通気工法

    構造内に湿気をためず、構造体の 腐食や劣化を抑えます。

次世代制震システムEVAS

アイフルホーム次世代制震システムEVAS(Eyefulhome Vibration Absorption System)は、高層ビルの制震技術を採用し、地震エネルギーを熱エネルギーに変換して揺れを吸収する構造です。

EVAS 3つの特長

  • 繰り返しの
    地震に強い
  • 物の変形量を
    約1/2※に低減
  • 家全体がまるごと
    制震装置

※2 耐震等級1 相当の一般住宅と比較した場合。

実物大実験で実証

アイフルホームでは、阪神・淡路大震災クラスの大きな揺れと、その余震を想定した実物大実験を防災科学技術研究所にて行い、アイフルホームの地震に対する高い安全性を実証しました。

実験装置の上に実物大の構造体を建て阪神・淡路大震災(震度7相当)の揺れを繰り返した

地震に強い家が実証されました

省令準耐火構造住宅

「省令準耐火構造」とは建築基準法に定める「準耐火構造」に準ずる防耐火性能を持つ構造として、住宅金融支援機構の定める技術基準です。一般木造住宅に比べ火災保険料も割安です。

  • 隣家などから
    火をもらわない
  • 壁・天井裏での
    延焼を
    遅らせる
  • 一定時間
    部屋から火を
    出さない

一年中温度差の少ない
快適な室内温度

アイフルホーム和歌山では、【パネル断熱】と【グラスウール断熱】2種類を採用しています。それぞれにメリットがあり、ご希望の断熱方法をお選びいただけます。

HQP
(ハイクオリティパネル)断熱

耐震・制震・
耐火性能を備えた
断熱材を標準仕様

アイフルホームでは、断熱材(壁)に「HQP:ハイクオリティパネル」を使用。この断熱材は、同じ厚みで一般的に使用される高性能グラスウール(10K)の2倍以上の断熱性能を持ちます。また、構造用面材と粘弾性体が一体化しているため「耐震+制震」性能も発揮するこのパネルは、さらに、主原料がフェノール樹脂なので、燃え上がりにくい高性能な断熱パネルです。

気密性能

数値が小さいほど
隙間が少ない

断熱性能

数値が小さいほど
熱が外に逃げにくい

※ 各性能値は、地域・仕様・プラン形状などにより、
数値が異なります。保証する数値ではありません。

開口部(窓)の高断熱化

TW トリプルガラス

アルゴンガス封入などにより高い断熱性能を実現し、アルミと樹脂の複合構造で美しさと強度を両立させた高性能ハイブリッド窓です。広い開口部でも高い断熱性を保ち、デザイン性と機能性を兼ね備えています。

室内空気環境

空気のよごれは、カビやダニの原因となります。
健康に、そして安心して暮らせる空気環境にこだわります。

熱交換を行い自動で給排気する
第1種換気

熱交換換気により、冷暖房負荷を低減熱交換換気は、排気の際に汚れた空気と一緒に捨てていた熱を給気時に回収して室内に戻します。熱回収により空調負荷を軽減でき、冷暖房コストを抑えます。また、冬期では冷たい外気を室温に近づけて給気するので、冷たい空気が侵入する不快感を抑制します。

  • 第1種ダクト式
    熱交換換気システム
  • 第1種ダクトレス式
    熱交換換気システム

GW(グラスウール)断熱

木造住宅に適した
充填断熱構法

グラスウールは優れた断熱性能を発揮します。また耐久性・耐火性・吸音性にも優れています。
また、ガラスを主原料とする人造繊維で、人体に安全であることから世界中で長年使用されている素材です。
耐震構造は、グランドスラム構法を採用しています。
【グランドスラム構法の詳細はこちら→】

安全
グラスウールは、アスベストとは異なり、リサイクルガラスを主原料とした人体に安全な人工繊維です。
耐久性
グラスウールは経年変化の少ないガラスからつくられており、長期にわたって劣化が少ないため、断熱性能が長持ちします。
耐火性
ガラスを原料としたグラスウールは、高温に強く、燃えにくい不燃材なので、延焼や類焼防止に効果があります。
吸音性
中音域から高音域の幅広い音域において優れた吸音性を発揮。外部の騒音をやわらげます。

開口部(窓)の高断熱化

サーモスL遮熱Low-E 複層ガラス

夏場の太陽熱を室内に入れにくく、冬場の室内温度を外に逃がしにくい省エネな窓です。また、複層ガラスは結露対策にも効果的です。

室内空気環境

空気のよごれは、カビやダニの原因となります。
健康に、そして安心して暮らせる空気環境にこだわります。

コスパが良くメンテナンスが容易な
第3種換気

第3種ダクトレス換気システム(改良型)
各部屋の給気口・給気ファンにより取り入れられた新鮮な空気をゆるやかに循環させ、汚れた空気を水廻りなどの排気ファンから屋外へ排出。つねにクリーンな室内環境をキープします。2階の給気をファンにより強制的にすることで、第3種換気システムの弱点となる2階給気の逆流を抑えた改良型換気システムです。

さらに、
暖かい家で持病が改善した調査結果も。

断熱性能の高い家ほど、当初持っていた疾病やアレルギーなどの多くが改善され、その効果が顕著に表れるという結果を得ました。

高断熱化の健康改善効果

※新築戸建て住宅(2002~08年に建築)に転居した家族(N=19,164)を対象にした転居前と転居後の身体の状態についての変化を調査
※改善率=新しい住まいで症状が出なくなった人数/以前の住まいで症状が出ていた人数
出典:近畿大学 建築学部 岩前研究室

こどもにやさしいは
みんなにやさしい

キッズデザインとは、妊娠・出産・子
育てに関わる人が利用するサービス、
建築、活動などにおいて、安全かつ楽
しく育児に取り組める工夫がなされた
もの。アイフルホームは、すべての世
代の方にとって、安全で、住みやすい
を「キッズデザイン」の設計基準で家
づくりを考えています。
この、子どもや子育てに関わる社会課
題解決に取り組む優れた作品に対して
贈られるキッズデザイン賞を、アイフ
ルホームは10年連続受賞。
安心して子育てができる家づくりを
行っています。

KIDS DESIGN

01

事故を減らしケガを防ぐ

家の中には子ども目線でしか気づくことので
きない、危険や発見があります。
アイフルホームは小さな工夫で家庭内事故の
軽減に取り組み、ケガを防ぎます。

例えば!

壁の角が丸くてケガをしにくいR出隅。

好奇心旺盛なお子さまが、壁の角にぶつ
かってしまったときの万が一に備えた、
ケガをしにくい設計です。

02

家族のつながりを育む

新しい生活スタイルにより、家での家族との
かかわり方も変化しています。一人ひとりの
過ごし方を尊重し、それぞれの心地いい場所
があってこそ、より家族の絆が深まると考え
ます。

例えば!

家族が自然とリビングに集まるヌック

お子さまの遊び場、リビング学習、ご夫
婦の趣味を楽しむ場としても使える、家
族みんなが自然とリビングに集まる設計
です。

03

家事を楽しむ!楽する!

家事負担を家族みんなでシェアし、家事を楽
しむ。「家事をデザインする」ことで家族の
生活をより楽しく、より楽にするご提案。

例えば!

家族みんなで食事の準備・片付けができる

二人並んで洗い物ができたり、キッチン
の周りをグルグルと回遊できる導線。

04

子どもが育つ暮らし

「子育てをする」から「子が育つ暮らし」
へ。
子どもが自ら、自分や地域の未来を考え、好
きを見つけ、それを見守る。変化する子ども
とのかかわり方をアイフルホームがサポー
ト。

例えば!

省エネ意識と責任感。

届く低い位置の照明スイッチは子どもに
「でんきのかかり」をお願いできます。

建てる前も、
建てた後も安心

検査体制と
アフターメンテナンス

安全、快適に暮らし続けられること。そしてゆとりある暮らしを実現すること。この当たり前のことを行なうために、設計品質はもちろん、お引き渡し後の住まいの保証、点検まで万全のサポート体制を整えています。

契約通りにきちんと建てる

  1. 完成引渡保証

    万が一の倒産リスクを回避

    万が一ご契約いただいた加盟店が不測の事態により契約を遂行できない場合は、お住まいの“完成”と “お引渡し”を責任を持って保証いたします。

  2. 地盤調査

    地盤の強さを確認

    建物を支える地盤の強さを確かめるため地盤調査を必ず実施。万が一ご提案施工後に建物が不同沈下した場合は、回復工事を行います。

    ※ 調査費用は別途発生します。

  3. 現場検査

    保険法人による徹底した現場検査

    構造に関わる部分(瑕疵保険対象)や、雨漏りの要因となる部分はもちろん、ハウジングサポート独自で[断熱材検査]を行い、規定の厚みで隙間なく正しく施行されているか検査。

  4. 品質検査

    保険法人による徹底した現場検査

    着工からお引渡しまでの間、アイフルホーム加盟店独自で8回の品質検査(200項目以上)を行い、より品質の高い住まいをお客さまにご提供いたします。

建てたあとの万が一に備える

  1. 最長60年保証

    構造・防水の
    保証期間延長可能

    直射日光や風雨にさらされる建物を長期にわたり基本性能を維持するための定期的なメンテナンス。アイフルホームでは、基礎や 柱などの構造耐力上主要な部分と屋根や外壁などの雨水の浸入を防止する部分および防蟻について、初期20年保証します。お引渡し後10年毎の調査、メンテナンスを行うことで、最長60年まで延長できます。

  2. 地震補償

    建替えを10年間補償

    お引き渡し日から10年の間に、万が一お住まいが地震の揺れを起因として全壊〜半壊した場合、一定条件のもとに建替えを実施する場合に限り、建替え費用を負担する制度です。保険ではないので、お客様による掛け金のご負担もなく安心です。

    • 10年保証
    • 掛け金なし
    • 保証限度額100%まで
    • 全壊から半壊まで保証

    ※計測震度6.8以下の地震

建てたあとも寄り添う

  1. 長期継続点検

    最長60年の点検を実施

    家を完成させることだけが私たちの仕事ではありません。建物の資産価値を永く保つためにも、お引渡し後長期にわたりご契約されたアイフルホーム加盟店がお住まいの健康状態を点検いたします。お客様のご希望によって、幅広い範囲で定期的に点検を行い、ライフスタイルの変化によるリフォームなどのご相談にも応じてまいります。

  2. 住宅履歴情報

    30年間の履歴情報蓄積

    住まいの資産価値向上、及びリフォーム時の円滑対応のため、住宅の設計・施工図面、維持管理の履歴等の情報をお引渡し後30年間にわたりデータ保管いたします。情報は、お客様がいつでもパソコン上で閲覧が可能。お引渡し後アフターメンテナンスやリフォームなども含め、生涯にわたってお客様とのお付き合いをしてまいります。

  3. すまいの設備機器保証

    10年間のロングサポート

    長期間の使用を前提とした住宅設備機器において、メーカー保証終了後も万が一の故障・不具合に対し無償修理を提供するサービスです。

    • 10年サポート
    • 修理代0円
    • 24時間365日
    • 期間中何度でも
    • コールセンターで簡単手続き

お引渡後の
アフターメンテナンス

※保証内容は、「保証書」の保証条項にもとづきます。

※アイフルホーム加盟店により、保証期間や保証内容、点検時期等は異なる場合があります。

※定期点検(長期継続点検)については20年目まで無料、それ以降は有料となります。

※構造・防水・防蟻の初期20年保証は、保証会社(制度運営会社)による9年目の無料点検が必須となります。なお、20年目以降は、10年毎の有料点検・有料。メンテナンス工事を行うことで、最長60年までの保証延長が可能となります。

※保証の履行にあたっては、一部条件及び保証免責事項がございますので、詳しくは営業担当者までお尋ねください。

SAFETY

COMFORTABLE

FOR KIDS

SUPPORT